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新築移転計画


石橋総合病院 新築イメージ図

石橋総合病院は平成29年3月、下野市より提供された旧石橋中学校跡地に新築移転します。
新病院では、二次救急体制をよりいっそう充実させ、また、地域の防災拠点として、地域の皆さまの「頼れる」病院へと生まれ変わります。
工事期間中は近隣住民の皆さまに何かとご不便やご迷惑をお掛けするかと思いますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

また、新病院建設にあたり新規に職員を募集します。
>> 詳しくは「採用情報」をご覧ください

概要

運営法人 医療法人社団友志会
新築移転先住所 〒329-0502 栃木県下野市下古山1丁目15-4(旧石橋中学校跡地)
工事期間(予定) 平成27年11月~平成29年1月
※着工前に近隣住民の方への工事説明会を行います。
新病院設備概要 鉄筋コンクリート造 地上4階
敷地面積:26,663.01m2
延床面積:12,475.60m2
病床数:185床
駐車場:429台
手術室:3室

移転先


新築移転 最新情報

本体工事が上棟し、リハビリ棟の梁・壁を敷設しています。

リハビリ棟を上から撮影しました。

4階部分の配筋・型枠工事を行っています。また、リハビリ棟の基礎にコンクリートを流しました。

3階部分の鉄筋・枠組み工事中です。また、リハビリ棟の基礎工事が始まりました。

2階部分の足場の内側に型枠が組みあがってます。また、桜が咲き始めました。

足場が組みあがり、2階の天井付近の高さになってます。

2月10日の画像です。1階の柱・2階の床が出来上がりました。

1月28日の画像です。

12月の主な工事実績
建築・外構工事  仮設鉄筋足場組立:Ⅰ、Ⅱ工区基礎地中梁鉄筋配筋ガス圧接工事:Ⅰ、Ⅱ工区基礎地中梁型枠組立工:Ⅰ、Ⅱ工区基礎地中梁コンクリート打設
給排水衛生・空調工事 Ⅰ、Ⅱ工区地中梁貫通スリーブ墨出~スリーブ取り付け:Ⅲ、Ⅳ工区地中梁貫通スリーブ墨出
電気設備工事 幹線引込用埋設配管工事(エフレックス管埋設)

地鎮祭を実施しました

新病院イメージ図

地鎮祭の様子

鍬入れの儀の様子

 平成27年10月15日、石橋総合病院移転新築工事の地鎮祭が建設予定地にて執り行われました。当日は晴天に恵まれ、本法人関係者、行政関係者、地区自治会長、設計・施工関係者等50名の列席のもと、星宮神社の宮司により、鍬入れの儀や玉串奉奠等の神事が滞りなく進められました。
 正岡理事長の挨拶では計画からここに至るまでの経緯説明と近隣住民の皆様や行政手続きにてご協力いただいた下野市に対し感謝の言葉が延べられました。その後、ご出席いただいた下野市長と下野市議会議長よりご祝辞、本工事の設計・施工者である日揮株式会社常務執行役員の北川均様よりご挨拶を頂戴し、閉会となりました。
 平成29年3月の開院を目指して新病院の建設工事がいよいよスタートします。工事に際して通勤・通学路の安全や工事音等についても十分な配慮をいたします。

移転先の地質調査・敷地調査を実施しました

期間:平成27年5月1日~5月30日
調査:日揮(株)ライフサイエンスビジネス部・(株)東建ジオテック東京支社